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190108 雨だれ 石を穿(うが)つ

 式辞は、新年の年頭にあたり、「雨だれ石を穿つ」(たとえ小さな努力でも根気よく続けてやれば、いつの日にか努力が実る。)のことわざから、今年1年、まずは1時間1時間の授業に集中して取り組み、成長し続ける自分になろうというお話でした。その後、代表児童3名が今学期の抱負を力強く述べました。

 式後、新しい先生の紹介と生徒指導の先生のお話がありました。
                                               

 

公開日:2019年01月08日 10:00:00
更新日:2019年01月08日 11:33:47